辺野古転覆1か月、同志社国際高校の保護者「生徒の気持ちが置き去りにされている」「さすがに学校に『いい加減にせえ』と感じた」
【読売新聞】沖縄県名護市辺野古沖で研修旅行中の同志社国際高校(京都府京田辺市)の生徒らを乗せた小型船2隻が転覆し、女子生徒と船長が死亡した事故は、発生から1か月余りが過ぎた。船を運航していた市民団体への捜査が進む一方、同...
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沖縄県名護市辺野古沖で研修旅行中の同志社国際高校(京都府京田辺市)の生徒らを乗せた小型船2隻が転覆し、女子生徒と船長が死亡した事故は、発生から1か月余りが過ぎた。 船を運航していた市民団体への捜査が進む一方、同校側も様々な対応に追われている。
【写真】研修旅行から生徒が帰った日に届いたメール。 説明が...